新規開校するときの不安① 資金

塾を新規開校するときに不安なこと。

一つは資金面ですね。

 

一般的なフランチャイズ教室では500万円~。

中には1000万円強のところも。

 

そこで多くの塾長は自己資金+融資で開業していくわけです。

塾生が損益分岐点まで集まるのに数か月。

それまであなたの預貯金から引き出していかなくてはなりません。

 

FC本部が補填してくれるわけでもありません。

 

ある塾長は、塾生がなかなか集まらず、毎月毎月預金残高を見てはいつ廃業しようかと悩んでいたそうです。

融資の返済、テナント料、水道光熱費、複合機等のリース代、自分の生活費、講師を雇っていれば給与など支払わないといけないので、見る見るうちに預貯金が減っていったそうです。

 

そこでいったんFC教室をやめ、私どもの0円パックで再出発し、今では安定集客できるようになり、

「あの時FC教室をやめてよかった。」とおっしゃっています。

 

初期投資が少なければ塾生が損益分岐点を超えるまでの資金となります。

 

 

初期投資を抑え、安定経営をするためにも0円パックをご検討ください。